”飛蚊症”をコウケントーで治すには!

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「コウケントー」で飛蚊症が治った体験例!

3001と5000を使い
一号集光して
顔に光をあて治った例

五十代の男性です
右の視線に
糸の切れ端のようなものが浮かび
生活に支障がない程度のものでした。

3001番を使って
光の中心が
眼にあたるように。
左右、どちらの目に症状があるのかによって
中心点を変える必要がありますが、
それほど厳密でなくても良し。
ただ、一号集光器を使います。
(集光器を知らない人へ・・一番大きな蓋のこと)

今回は、3001と5000を使いましたが、
3001と3001でも良いと思います。
ちなみに、3001は赤。5000は黒。

一回に10-20分、光をあてていました。

毎日、治療していたわけではありませんでしたが
数回で、治ていました。
数回というのは、何回だっか分からないから。
気づいたら治っていた。
何カ月もかかってはいません。

その後、症状が表れたことがありましたが、
白内障の予防のために、
同じ番号のカーボンをあてているためか、
症状は表れません。
白内障の予防も、同じ番号、
3001と5000を使って行っています。

小野沢治療室
筋肉医療技術研究所

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